8月1日 切り戻し
猛暑の為かコロナがイマイチなので、切り戻した。
斑入りホワイトの切り戻してしまった。(仕事が超忙しく、もやもや気持でつい切り戻してしまった)
切り戻す前の斑入りホワイトは、下の画像。切り戻す前のコロナの画像が無いのが残念。
猛暑の為かコロナがイマイチなので、切り戻した。
斑入りホワイトの切り戻してしまった。(仕事が超忙しく、もやもや気持でつい切り戻してしまった)
切り戻す前の斑入りホワイトは、下の画像。切り戻す前のコロナの画像が無いのが残念。
あまり大きくなっていないが、花が咲きました。
そこで、大きい鉢に2株を植え替えた。
もう一株は、地植えにした。
品種はどれもマジェンタグランデ。
マジェンタグランデは今年新しく出たローラの改良前の品種のようだ。
マジェンタグランデは節間長くなる。昨年大きく切り戻したのもこの品種だけ。
大きく伸びたら、少しずつ切り戻してやろうと思う。
サンパチェンスを挿し芽で増やし、周りをサンパチェンスだらけにする試み。10月頃までには30cm程度になっているかな。
6月26日から7月4日にかけて、挿し芽を地や鉢に定植した。
花が咲かないと品種は分かりませが、右から2番目はコロナだと分かる。右端はまたまた買ってしまった斑入りホワイト。
上の画像で地植えの右から2番目が冬越しのマジェンタグランデ。小さい鉢から地植えにした。
さて、大きくなってくれると嬉しい。
今日の夕方、ポットに植え替えた。
同じ時期に挿し芽した他のサンパチェンスも根がそこそこ出ている物をポットに植え替えた。
サンパチェンスの挿し芽、なぜか茎が”くの字”に曲がる。なぜかな??
今回の挿し芽9本したのかな。12日目でも根が出ていないのが2本あった。1本は斑入りサーモンでもう少し時間がかかるのかな。もう1本は品種分からずで、どうも水につかっていなかった様だ。
2010年、地植えしたサンパチェンスの様子です。
コロナ、9月末頃から花がよく付くようになった。楕円になった花壇の仕切りが見えなくなるくらい大きくなった。
ラベンダー、よく咲いてくれます。伸び過ぎで強い風に弱く形が悪くなった。
斑入りサーモン、ちらほらと花が付きだした。
ホワイト、左のからなぜかしおれていく(ウイルス?)。しおれていく部分をカットしていったら半分になってしまった。
ローラ、毎日こんな状態。
プロミネンス、もう復活は無理なようです。
コロナ、大きくなったけど相変わらず花付きが悪い。(8月初めに少し切り戻しをした)
ラベンダー、猛暑に負けず次から次へと咲き続けてくれている。
斑入りサーモン、大きくなりすぎて枝が折れたりするのでお盆明けに、切り戻しをした。
ホワイト、もっと花が付いてもよいように思うが、少し日蔭の為かイマイチ花が付かない。
ローラ、ラベンダーと同じく咲き続けてくれている。花がらを摘まないので少々汚いか。
プロミネンス、朝から夕刻まで日当たりがきつく猛暑に負けたようです。通り道からよく見える所にあり、少々残念です。
猛暑の中なんとか咲いている。
コロナの花付きが少し悪いような。
コロナが大きくなりました。
梅雨があけると、水やりが大変です。
花びらは良く似ていますがサンパチェンスではありません。
ニューギニア・インパチェンスのマーティニークです。
サンパチェンスは、インパチェンス属系だから花は似るか。
何時も、サンパチェンスばかりなのでインパチェンスの花の画像もアップしました。