サンパチェンスの地植え模様
2010年、地植えしたサンパチェンスの様子です。
10月12日
コロナ、9月末頃から花がよく付くようになった。楕円になった花壇の仕切りが見えなくなるくらい大きくなった。
ラベンダー、よく咲いてくれます。伸び過ぎで強い風に弱く形が悪くなった。
斑入りサーモン、ちらほらと花が付きだした。
ホワイト、左のからなぜかしおれていく(ウイルス?)。しおれていく部分をカットしていったら半分になってしまった。
ローラ、毎日こんな状態。
プロミネンス、もう復活は無理なようです。
9月6日
コロナ、大きくなったけど相変わらず花付きが悪い。(8月初めに少し切り戻しをした)
ラベンダー、猛暑に負けず次から次へと咲き続けてくれている。
斑入りサーモン、大きくなりすぎて枝が折れたりするのでお盆明けに、切り戻しをした。
ホワイト、もっと花が付いてもよいように思うが、少し日蔭の為かイマイチ花が付かない。
ローラ、ラベンダーと同じく咲き続けてくれている。花がらを摘まないので少々汚いか。
プロミネンス、朝から夕刻まで日当たりがきつく猛暑に負けたようです。通り道からよく見える所にあり、少々残念です。
7月27日
猛暑の中なんとか咲いている。
コロナの花付きが少し悪いような。
7月7日 定植して約2ヶ月
コロナが大きくなりました。
梅雨があけると、水やりが大変です。
6月8日 定植して1ヶ月
地に定植して1ヶ月経ったサンパチェンス模様。
ま~こんなもんでしょうかね。
斑入りサーモンは、相変わらず成長も花付きも遅い。
ホワイト、伸びすぎないよう他のサンパチェンスより水やりは半分。(日蔭の具合もある)
ローラ、今のところ(今の時期)花付き抜群。
プロミネンス、気温がグングン上がってくれば、グングン伸びるかな。
サンパチェンスのホワイトの画像をよく見ると左の方にサンパチェンスの小さい苗が見えるが、それは知らないうちに挿し芽の達人が挿し芽をした物です。
どうも根は付いているようです。ペチュニアのサルサも知らない間に挿し芽をしていて、根が付いている。恐るべし挿し芽の達人。
5月18日 霜対策の苗帽子取る
この数日、温かい日が続いたにもかかわらず苗帽子をかぶせておいたせいか、葉が茶色く焼けている。
大丈夫かな??
5月11日 霜対策で苗帽子をかぶせた
天気予報で明日からかなり気温が下がり霜にも注意必要と聞いたので、苗帽子を買って、地植えのサンパチェンス6株にかぶせた。
5月8日 定植
ツイッターでつぶやいた通り、楕円の花壇から時計回りでコロナ、ラベンダー、斑入りサーモン。反対側の下から、ホワイト、ローラ、プロミネンスと定植した。
斑入りサーモンは、午後1時ごろまで日があたらず、西日はきついのでちょいと心配。





































