猛暑と雨で傷付いたサンパチェンス

7月18日頃の猛暑と、猛暑の後の雨で傷ついたサンパチェンスを今日は、思い切ってカットを施した。

つぼみは真っ黒になり、ボロボロ落ちる。また、葉は日焼けでボロボロ。

ギャラリーの1枚目が地植えのコロナ、カント前。2枚目がカット後。
3、4枚目がもう一つのコロナでカット前とカット後。
5、6枚目が鉢植えのコロナでカット前とカット後。
7、8枚目が鉢植えのホワイトでカット前とカット後。

他のサンパチェンスも少しカットを施したが、ラベンダーだけはなぜが今日は出来なかった。

サンパチェンス、「真夏の強い日ざしにも耐え」と言っているが、「猛暑には耐えられない」ってか。

鉢植えは、日陰へ移動できるけど、地植えは日よけをしてやらないとダメか。めんどいな!

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コメント

  1. 桃うさぎ より:

    売り物にしているお店のサンパチェンスより断然立派に豪華に咲かせていらっしゃるのですね♪
    我が家でも家族が、まめにダメな蕾や葉っぱなどをカットしています。良い花を咲かせるには、とても重要なお仕事だそうです。(ずぼらな私には、出来ない作業です。)
    猛暑の中でも、素敵に咲く花達は、本当に癒してくれます。

    • ぶる より:

      夏の強い日差しに強いと思っていましたが、そうでも無さそうです。
      半日日陰に置くか、日よけをしてやらないとダメなようです。
      そんな事で、カットした後に急きょ日よけを作りました。
      秋には、なんとか綺麗に咲いてくれる事を願ってます。